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2017年03月23日
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6号の発刊時期

2011年08月03日
6号は、9月18日のポエケットに間に合うように発刊しようと思っています。
まだ原稿はすべて集まっていません。
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同人の追加

2011年05月15日
岩尾忍さんが同人に加わりました。

ゲスト追加

2011年02月13日
kader0d vol.6のゲスト、追加です。

竹本寛秋さん(評論)
柏木昭彦さん(評論)

6号のゲスト

2011年01月19日
6号のゲストとして、以下の方々を予定しています。

岩尾忍さん(現代詩手帖賞)
田中智章さん(詩学、現代詩手帖に多数入選)
島野律子さん(詩学新人)
流川透明さん(詩学に多数入選)
山本浩貴さん(小説)
横山結樹さん(現代詩手帖に多数入選)

現代詩文庫を読む

2010年12月30日
未詳24という、主に若年層が閲覧する、携帯向けの詩のサイトがあります。
ip.tosp.co.jp/i.asp
ここで、増刊を担当しています。
mbbs.tv/u/read.php
その中で、現代詩文庫を読んでいく連載を始めました。
mbbs.tv/u/
kader0d vol.5で僕は田村隆一を扱いましたが、主にフィクション論との関係で論じたので、田村の全貌を描くことは初めから目標として設定していませんでした。
ですが、この連載では、初心者に田村隆一を理解させることを目的としています。僕が5号で田村論を書くにあたっていろいろ考えたこと、読んだ資料、それがこの連載に反映されています。
なので、5号の田村論と、ここの連載は表裏となっています。
ぜひ読んでみてください。
そして、5号をお読みでない方も、この連載をお読みになって興味を抱いたら、ぜひ5号をお求めください。

(広田)

kader0d vol.5発刊

2010年12月04日


kader0d(カデロート) vol.5が発刊しました。

<詩>
海のある風景 小林坩堝
探索 絵画の定義 看板 広田修
七月 イシダユーリ
夏に濁る 藤本哲明
どこからか 殿岡秀秋
no response 一方井亜稀
時の蝶 柏木麻里
<散文>
世界へと差し出される身体性~大谷良太『ひなたやみ』によせて 一方井亜稀
田村隆一論--フィクションの危険 広田修
劇評:中野成樹+フランケンズ『寝台特急”君のいるところ”号』 世界を俯瞰しながら引き込ませる眼=演出家 藤原央登
「物語」を観る-2010年イメージフォーラムフェスティバル観賞レポート 小野絵里華
荒川修作ハ死ニマシタ 永瀬恭一
殻と粘液--左川ちか論 佐原怜
現実の妖精-詩の展示をめぐって 柏木麻里
<発行人>
広田修
<編集>
田代深子
<頁数>
96
<価格>
800円(送料込)

通販での注文を承っています。sgkkn@olive.plala.or.jp(広田)まで、郵便番号、住所、氏名、冊数をお伝えください。

 

文学フリマ出店

2010年12月01日
kader0dは12月5日の文学フリマに出店します。
3号、4号、そして最新号の5号を販売します。

会場はこちら→bunfree.net/#l4

小展示ホール ウ-10 のブースです。

kader0d vol.5 予告

2010年11月18日
ようやく5号の原稿が集まりました。
以下、内容(予定)。



海のある風景 小林坩堝
探索 絵画の定義 看板 広田修
七月 イシダユーリ
夏に濁る 藤本哲明
どこからか 殿岡秀秋
no response 一方井亜稀
時の蝶 柏木麻里

散文

世界へと差し出される身体性~大谷良太『ひなたやみ』によせて 一方井亜稀
田村隆一論--フィクションの危険 広田修
劇評:中野成樹+フランケンズ『寝台特急”君のいるところ”号』 世界を俯瞰しながら引き込ませる眼=演出家 藤原央登
「物語」を観る-2010年イメージフォーラムフェスティバル観賞レポート 小野絵里華
荒川修作ハ死ニマシタ 永瀬恭一
殻と粘液--左川ちか論 佐原怜
現実の妖精-詩の展示をめぐって 柏木麻里

12月5日の文学フリマには間に合わせたいです。
100ページ程度。
価格は、送料込700円から900円くらいだと思います。
注文は
sgkkn@olive.plala.or.jp
(広田)まで。

同人会

2010年10月24日
久しぶりに同人会を開きました。

同人の追加

2010年08月25日
藤本哲明さんが新しく同人に加入しました。